【投資】XRP特集!リップルの上昇の波に乗る方法をリアルトレードで解説&ビットコインの価格が10月上昇し続けている絶対的な要因を理由わかりやすく解説!

今回は

【XRPの狼煙】

についてお届けさせて頂きます。

9日の土曜日、Twitterで
ツィートさせて頂きましたが、

「良いチャートの形をしています」

とお伝えしてたんですね。

前提として、ビットコインが

600万円を超えて、横横の
展開になっている状態ではあったので

というのはあります。

横横の時は、アルトコインに
資金は循環してくるので、

伸びていきやすい状況は
整っていた
とも言えます。

そのツイートの約1時間後に、
XRPロケットが発射されました。

飛び乗るのであれば、
最終ともいえるタイミングではありました。

なぜ、このチャートが
良い形だったと言えたのか?

これは2つのチャートの形が
決まっていると考えました。

1つは

【W底】

ですね。

100円を割りに掛かるタイミングで
底を作りに掛かったという所ですね。

W底を作るタイミングに関しては
確信を持てなかったとしても、

次のタイミングで持てたかもしれません。

2つ目は

逆三尊

とも言えそうなチャートを作っていたからです。

だからこそ、

逆三尊の最終ポイントとなる所で

ツィートを出させて
頂いた感じでもありました。

丁度、明確に抜きんでた所でもございまして、
約138円くらいまで伸びていったので、

あのタイミングから乗っかっても、

短期で約10円くらいは
抜けたって人もいると思います。

逆に三尊を付けそうな形でもありますが、
ビットコイン先輩次第感はあります。

ビットコインが再び600万円を超えて、

コインベースのNASDAQ上場に向けて
上昇しまくっていたタイミング

2021年4月の上場に向けて、
期待上げで史上最高値の700万円突破したタイミング

に近しい感じも出てきています。

700万円を超えたら、
また過去の前例も何もなくなるので、

真空状態となるので、
どこまで行くのかは難しいです。

今でこそ、当たり前に考えていますが、
今、思い返しても、

僕自身が仮想通貨を始めた時、
ビットコインは5万円くらいでした。

2016~17年くらい。

正直、僕自身に仮想通貨の存在を教えてくれた
師匠ともいえるMKさんと話していた時に、

「年末に20万円は超えてるよ!」

と言われ、

当時、5万円でも1枚で
高い通貨があるんですねって

お話してました。

【MKさんチャンネル「スモールビジネス専門学校」】
https://www.youtube.com/channel/UCF3uh1oMZytsF8vsv1xTjvQ

20万円と言ってましたが、
その年の年末年始には200万円を超えていました。

今年も前回バブルの240万円を超えれるかなと
言っていた昨年末。

それが今年、2021年、
1月1日に節目の300万円を超えて、

たった3か月後の
4月に300万円の2倍以上の
700万円まで付けたというのは、

年始の300万円の所からは正直、
イメージを超える上昇ではありました。

エリオット波動や
フィボナッチ・リトレースメント

を使ったからと言って、

この700万円を年始の時点で
ドンピシャで予想できたなんて
人はいないんじゃないかなと思ってはいるんですね。

ただ、この状況を大きく支えているのが、
4月のコインベースのナスダック上場のように、

ビットコインETFのSECによる
承認となるのではないかと考えています。

9月30~10月1日に仮想通貨に関する
政府機関の発表は明らかに市場に意識させる為の
ものであると前の動画でお伝えしましたが、

この発表の後、
10月はずっとビットコインは
右肩上がりを続けております。

このETF意識が市場に植え付けられた中で
考えれば、これが承認されるまでは、

期待上げとして上昇していく
可能性が高いかなと考えます。

承認の延期が続いておりますが、
ビットコイン先物ETFの最初判断の日は

近づいており、直近で6つほどが
最終判断を受けるタイミングとなっております。

ProShares:10/18
Invesco:10/19
Valkyrie:10/25
VanEck:10/25
Galaxy:11/1
Advisorshares:11/3

ピークタイムがココとなるのか、
はたまた、まだ続くのか?

さらに、米証券取引委員会【SEC】は、
ビットコイン関連事業を行っている上場企業への
投資機会を投資家に提供するETF【上場投資信託】を承認した

【ビットコイン産業革命企業(Bitcoin Industry Revolution Companies)】

具体的には

マイクロストラテジー(MicroStrategy)のように
内部留保の大半をビットコインで保有しているか、

マラソン・デジタル・ホールディングス(Marathon Digital Holdings)
のように仮想通貨のマイニングやマイニング機器の製造で

利益を上げている上場企業のパフォーマンスを
ベースとしたETFが承認されたということもあり

追い風も吹いていたりもします。

年内のETF承認も
現実味を帯びてきたなと考える中で、

経過はまたお伝えして参ります。

それでは!

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